Pretty Good なライフログ
一生懸命、ゆるく楽しく生きていこう
子育て

私、ウケトレネーゼです。宅配ボックスが欲しい、切実な事情。

こんにちは。一姫二太郎の母で、ケアアロマセラピストのmichikoです。

いきなりですが、日頃のお買い物、どうしていますか?
私は、ネットショッピングが6〜8割。

お米、お水、お酒、本などの重たいものや、かさばるものはもちろんネット。
子どもたちの文房具から、DVDや靴、肌着、お洋服など、わかっているものもネット。
近隣スーパーでは手に入りにくいお気に入りの調味料類もネット。
スーパーでお買い物もするけど、オーガニックだったり、気にしている部分は食材もネット。
旦那も、自分の趣味のものや小さな家電商品にアウトドアグッズと、日々、ネットショッピングして、おうちで受け取っています。

ネットショッピングは便利だけれど

時間指定ができないものはもちろん、時間指定したとしても、その時間に家にいるとは限らないのが現状・・・
仕事はもちろん、子どもの習い事の送迎が入る夕方以降は、まさに分刻みスケジュールで、再配達を受け取るのも一苦労。便利ゆえに生まれた不便にふりまわされているのも事実です。

そんなお悩みを抱えているママたちが、集まりましたよ。

先日、ご縁をいただいて、コピーライターのさわらぎ寛子さんが開催された、パナソニックさんの広告PR座談会に参加させていただきました。
同じような悩みを抱える女性が集まり、その座談会から生まれてきたのが「ウケトレネーゼ」

なんのこと?って思いますよね。

こちらをご覧ください

この画像だけでも、心当たり、ありませんか?

他にも

買い方は進化してるのに、受け取り方はまだ昭和

土日に荷物の指定をしたら、土日の予定が入れられない

19時-21時の再配達。とても忙しい夜の2時間

何回も来てくれた宅配のお兄さんが神様に見えた。

不在票を見るたび、「何回目かな」と胸が痛む

午後6時1分に帰宅。本日の再配達が終わってる

パナソニックさんのこちらのサイトには、私たちが座談会でお話ししていた、宅配のお悩みについてのあるあるがいっぱい!

私あるあるは

実際、何度も、「うちですか?」「あーよかったー!」となっています。

それでも、受け取れたらありがたしなのですが、受け取れないこと多々・・・

そんなウケトレネーゼを救ってくれるパナソニックさんの
宅配ボックスCOMBO(コンボ)


サイズのバリエーションも豊富で、その場にいた全員
「欲しい〜〜〜!!」
や、ほんと、これ、欲しいです。

宅配ボックスって、最近の、新しいマンションには標準装備だったりするけど、わが家のような、バブル期マンションにはついてないのです・・・。

でも、コンボシリーズ、コンボメゾンという集合住宅型もあり、これは、オーナーに相談する価値ありかも。

戸建てタイプには、これからおうちを作る人やリフォームむけの埋め込みタイプから、ひとまずボックスだけ欲しい人への据え置き型、ポール取り付けタイプなどなど。
しかも、アマゾンで買えて、自分でも取り付け可能だそうなので、荷物さえ受け取れれば、業者さんを待つ時間も不要!

アマゾンサイトはちら

そんなわが家の現状とは・・・

先日の帰宅後チェック。


このほかに、実はもう1枚郵便局さん、そして、TMGさんがありました。
さらに、この日は滑り込みセーフでヤマトさんのお荷物を受け取ることができたので、もし、受け取れていなかったら、不在票5枚・・・

ザラですけどね。

  • 当日に欲しいのに、当日再配達の時間を過ぎてしまっていることもザラ。
  • 再配達を受け取りたいけど、その時間に自宅にいるか不確定な平日夕方以降。
  • 家族ででかけている可能性が高い、週末。

いつ受け取ればいいんだろう・・・

郵便局さんは、不在票を1度いれたらその後、再配達の依頼をするまで来られることはないのですが、ヤマトさんや、佐川さん、TMGさんは気を使って遅い時間に再訪してくれたりもするので申し訳ないこと、この上なし。

でも、これって、今時ワーママのあるあるですよね。

忙しいから、ネットで注文したのに、忙しいから受け取れない。

このジレンマときたら。

まさに、ウケトレネーゼな私。

ツイッターで応募しよう!

今、パナソニックさんでは、ツイッターで宅配ボックス当たるキャンペーンを実施されています。(2018年11月30日まで)
私も応募するーー!!
この、「すむすむ」公式Twitterをフォローしたら、リツイート!!


この記事通り、これも私(笑)

 

*今回の記事内の写真はパナソニックさんのHPをスクリーンショットして使用しておりますことをご承知おきください。

 

ABOUT ME
michiko
1977年生まれ 大阪在住 ケアアロマセラピスト  一姫二太郎の小学生を育てつつ、ガッチガチのナチュラルライフではなく、できる範囲でゆるっと適度に、でも快適に楽しくをモットーに日々、試行錯誤しています。食べること、作ること、呑むことが大好き。